Personal Color&Styling Cerise

おしゃれにスタイルアップ「パーソナルカラー」「イメージコンサルティング」
パーソナルスタイリストによる「ファッションコーディネート」ならCerise 東京・京都

パーソナルカラーとは?

好きな色なのに なんとなく老けてみえたり
人から「疲れてるの?」などといわれたことはありませんか? 
また日ごろきつそうで話しかけられずにいる人が 話してみたら実はいい人だった
・・・なんて経験ありませんか?
それらは着ている服の色が影響していることが考えられます。

反対に 着ているだけで若く見えたり 「何かきょう素敵ね」っていわれてしまうことだってあるんです。  「色をよく知って 味方にした人だけがわかるこの実感!」 は経験した人でないとわからない!!

ご自身の肌を美しく見せる色が生まれつきあるのをご存知ですか?


似合う色が わかる理論とは?   ←クリック!

サロン

肌の色はアナリストの主観ではなく 専用のテスターを使いより正確に細かく 具体的にあなたの肌の傾向を

お調べいたします。

似合う色がわかると どのような効果が? ←クリック!

35歳以上の人は必見!
若い頃は若さで着こなせた色も 年々無理が気かなくなります。 早いうちのカラー診断は絶対お得です!

セリーズでは あなたの素肌をきれいにみせる色を
160色の布を使ってお探ししています。

同じ傾向(結果)を持った方でも ベストカラーや色の
使い方は個人によって異なります。
簡易診断では得られないパーソナルな診断をお届けします。

診断後は色見本(40色)もお渡ししています。

シーズン色でカラーコーディネートすると それはもう垢抜けた印象になります

■似合う色ってどんな色? ←クリック!

お似合いの色は 一色ではありません。
赤 青 緑・・・など それぞれの色がお似合いのシーズンの中にあります。

また 似合う色を知るのと同じように大切なのが 似合わない色(避けたほうがいい色)を知ること。 

しかし もしそれが 好きな色だったら・・・

おまかせください プロのスタイリング技術を使ってそれらの色使いこなす術もお伝えすることができます。

似合う色を知ることは おしゃれの幅を狭めることではありません。

色を使いこなす=色を味方につけて おしゃれアップ

することが目的ですから・・・

 

メイクアップ

お似合いの色がわかりましたら

そのシーズンカラーを使って 実際にメイクをさせていただきます。

特にベースメイクのキーポイントとなるファンデーションは12タイプの中から 肌にあわせてぴったりのものを選びます。

間違ったファンデーションは肌をくすませてしまいます。

時間がたったりんごがくすむように バナナが時間と共に黒ずむような変化が
あなたの肌におこってしまうんですね。
似合うファンデーションは 肌をくすませません!

その他 アイシャドウやチーク 口紅まで お似合いの色をアドバイスさせて
いただきます。

セリーズでは化粧品を販売する目的でファンデーションを扱っているわけではありません。実際にお使いのものをお持ちいただければ それがお使いいただけるか見せていただきます。 その上で ご希望があれば お取り寄せすることはできます。


色を味方につけておしゃれに!

会って たった6秒で決まる第1印象!

その影響は
外見から受ける印象(服 印象 表情など)・・・・55%
聴覚で受ける印象(声の質 トーン 話し方)・・・・38% で

話の中身 内容は たった7%に過ぎません。

その中で 色は直接脳に働きかけるため 印象に残り 影響力も強いんです。
会った人のことを 「あの赤い服を着ていた人・・・」などと 言いますよね。
それだけ 色の力は大きいのです。

また 色は心理効果も強く 目立たない色 地味すぎる色は 時として気持ちまで消極的になり 老け込む要因になったりします。
反対に 使い方次第で 内面まで元気をくれる力を貸してくれるのも 色のパワー。

大人の美しさを生かしつつ いつまでも若々しく生き生きとした印象を保つために 色は強力な味方になってくれると考えています。

マダム世代にこそ カラー効果が必要だと!

色の効果は 想像以上・・・色を味方につけて魅力アップを手に入れましょう!!



スタイリングアドバイス ←クリック!

おしゃれとは・・・
「身なりや化粧を気のきいたものにしようとつとめること またそうする人」(広辞苑)

気のきいたものとは スタイルよく見えるもの その人らしさが見えるものなどによって自分だけでなく まわりをも気持ちよくさせることのできるスタイルではないでしょうか?

若い頃なら 着たい服を着てイメージを楽しんだり遊ぶこともできました。

しかし ある程度の年齢になると 内面 外見を満足させるスタイリングを考える必要があります。

スタイルよく見せるには 何(どんなスタイル)が似合って
何を買って
どういう風に 組合せばいいのか・・・?

内面とは その方の気質や雰囲気にぴったり合うもの そしてなりたいイメージ 見られたい雰囲気の要素を 素材 柄 ディテールなどに どのように生かすか?

外見とは スタイルよく見せることが大前提!
気に入ったものでも スタイルが悪く見えてしまっては おしゃれとはいえません。
身長 肩幅 バスト・・・などの体型から ベストバランスとなる丈やアウトシルエット インナーライン ディテールを考え  スカートなら どんなものを選ぶと良いか?
パンツなら ジャケットなら・・・ と スタイルを考えていきます。

そして パーソナルスタイリストの見地から
いくら似合うスタイルでも 今を感じさせないと かっこよくありません!

多くのイメージコンサルタントが理論から入るために 素敵だけどなにか
型にはまった(はめようとする)アドバイスとなるのを 見てきました。

おしゃれは 時代の流れと共にあってシルエットやラインは年々変化しています。

雑誌からのトレンド(流行)情報も 大人が取り入れられるかどうか またどのように着こなせば生かせるか 使い方を考える必要があります。

それらを 知ってのショッピングは バーゲンでも 必要なものと必要でないもの(いくら安くても使えないもの)の選択をいち早くできるので 無駄な買い物がなくなり トレンドも安く手にいれることができます。 おしゃれにメリハリがつけられるんですね。

スタイリストだからできる 旬のスタイリングアドバイスです。

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似合う色はどうしてわかる? わかる理論とは・・・

人の肌は カロチン(黄色)
メラニン(茶色)
ヘモグロビン(動脈の赤 静脈の青

で構成されていて
その割合が遺伝子的に受け継がれています。

それ+肌の厚さや 血流の速さによってそれぞれの肌の色が決まります。
それはひとりひとり違っているんです。
たとえ親子であっても シーズンカラーが一緒とはいえないんです。

その肌がきれいに見える色を 探っていくのがパーソナルカラーなのです。

生まれつきの肌の構成要素は たとえ 年を経ても 日焼けしても
変わることはありません

ただ年齢を経てからの肌の質感の変化で 若干の修正が必要な場合も。
しかし シーズンカラーが変わってしまうということはありません。

似合う色は一生の宝物!
知らないで 損をなさっていませんか?

似合う色がわかるとどのような効果があるのでしょうか?

似合う色を 身につけると・・・・・

肌が生き生きとして 健康的に見える
シワやくすみが 目立たなくなる

第一印象が良くなる
年齢より若く見える
やせてすっきり小顔に見える
無駄な買い物がなくなる
褒められて自信がつく
その人らしさが自然に見え 心地よさを人に与える
イメージが良くなり コミュニケーションが楽しくなる
安く買った商品でも 安く見えない

似合わない色を身につけていると・・・・・

顔がぼやけ 膨張して見えたり 寂しく見えたりする
疲れた印象で 老けた感じに見える

近づきづらい印象 きつい印象
シミやしわが目立つ くすみも目立つ
女性でも ひげが目立ってしまう

買った物が あわせにくい・・・・何かヘン?

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似合う色(4シーズン)ってどんな色があるのでしょうか?

お似合いの色(4シーズン)は 色味 色の明るさ 鮮やかさ 色のトーンによって 4タイプに分かれています。

たとえば ピンク・・・・・

4カラー

コーラルピンク    パステルピンク    サーモンピンク   ショッキングピンク

ピンクでも これだけ違うんですね
あなたに似合うのは どのピンクでしょうか?

同じように 赤にも 黄色にも 緑にも 青にも・・・それぞれの
トーン(色調)があるんです。

そして Spring(春) Summer(夏) Autumn(秋) Winter(冬)と名前をつけて呼んでいます。

お似合いの色の特徴を知ることは とっても楽しいこと
そして それは目からうろこのように あなたのキレイを応援してくれます。
あなた色・・・探してみませんか?

カラーセミナーでは小さな布切れを使って 実際に色分けする体験もしていただいています。
それをすることによって ご自分のお似合いの色が どういった傾向で構成されているのか 色を見わける力がついていきます。

Spring(春)

春の花畑を思わせる 明るいあったかい色です。

この色が似合う人は 血色よく生き生きとした感じになります。

Summer(夏)

紫陽花のように涼しげで ソフトな感じの色です。

この色が似合う人は 透明感のあるすべらかな肌になります。

Autumn(秋)

秋の紅葉のように深みがあり 落ち着きのある色です。

この色が似合う人は 立体感のすべらかな肌になります。

 

Winter(冬)

冬の冷たい空気のようなクリスマスのようなコントラストのはっきりした色です。暗くて 澄んだ色。この色が似合う人は 透明感のある艶やかな肌になります。

 

診断後は お似合いシーズンのカラースォッチ(色見本)をお渡しします。
お似合いの配色の仕方も 季節による傾向があります。

 

■ 診断方法はこちらに詳しく>>

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